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インクとトナーの違いやメリット・デメリット、今後の課題

インク・トナー根本的な違い

メインイメージ

トナーのメリット・デメリット

メリット

・ 再生紙等品質の劣る紙にも印刷が可能
・ 高速印刷・図面等の印刷に適している
・ 大量印刷を掛ける際のコスト削減


デメリット

・ インクに比べ、単価が高い【 純正・リサイクル問わず 】
・ 写真等の高画質の印刷に適さない
・ 長期保管【1年以上】の場合、トナー成分物性変化により不具合になりやすい
・ 流動性【 色再現性に限界がある 】
・ 例:白抜け・印字が薄いで
・ インク用、光沢紙、コーティング紙へ印刷が出来ない【 場合によっては部品交換に 】
・ 高密度で白抜け、印字が薄い

インクのメリット

メリット

・ 耐水、耐光性が高い-顔料インク
・ 写真等の高画質印刷に適している



デメリット

・ 大量印刷に適さない【 容量が少ない為、頻繁に交換が必要 】
・ 印刷間違い【 用紙サイズ・印字位置 】をした後、印刷をすると裏面が汚れやすい
・ 太陽光などに長期間当たると、色あせが起こりやすい【 染料インク 】
・ 印字が滲みやすい【 図面等精密画像は見づらくなる・水濡れした場合は顕著に 】【 染料インク 】
・ 印刷面を擦ると色落ちしやすい【 顔料インク 】
・ 溶液として安定性が悪い【 濃度等 】
・ 根詰まりがある【 店頭ポスター等には不向き 】
・ 光沢が出にくい【 顔料インク 】

今後の課題

トナー

・ 低温定着性トナーの開発 転写効率の向上
・ 機内リサイクル 転写効率向上に向けた、機内リサイクル用トナーの開発



インク

・転写体に影響の受けない速乾性インクの開発
・1枚あたりのランニングコストの低減 転写効率の向上
・転写体特定選択の無いインクの開発

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FAX注文シート

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お客様へお知らせ

  • リサイクルトナーは品質が大事です。当店では安心して最後までご使用いただけることが第一だと考えます。しかし、リユース品やリサイクル品という製品の特性上、予見できないカートリッジを構成する部品の摩耗による不具合が発生する場合がございます。当店販売のリサイクルトナー・リユーストナーカートリッジにつきましては1年間の保証がございますが、ごく希に修理または、代替品の即日発送ができない場合がございます。 お客様の業務遂行上のリスクを防ぐためにも、当店では予備品をお持ちいただくことを推奨しております。最適な部品交換率の元で 品質向上のため今後も一層努力致しますが、ご理解下さいますよう、よろしくお願い申し上げます。